印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
クリップでトルクヒンジの軸をおさえて回転させると摩擦が発生する構造のことです。 クリップ構造のほかにも、トルクヒンジの軸部は摩擦を利用した様々な構造でつくられています。 モーション デザインテックのページ内にて、各メカニズムをイラストで説明しております。 詳細はこちら 詳細表示
ソフトダウンステー、ラプコンステーを取り付けた扉がバタンと閉まる
ステーの取付位置がずれている、あるいは扉のモーメントに対してステーの力が合っていない可能性があります。下記をご確認ください。 キャビネットおよび扉の設計、製品の取付位置は必ず指定寸法、水平、垂直度をお守りください。 一枚の扉に複数個の製品を使用する場合、それぞれの取付位置に差異がないかご確認くださ... 詳細表示
コンセントプレート取付枠のWCN370型とDMF-B型の違いはなんですか
【WCN370型】 各種コンセント・コネクタをカシメて取り付けます。 ※WCN370型は、在庫限りで販売終了となるBS-P型の代替品です。 【DMF-B型】 カシメ不要で、各種コンセント・コネクタがワンタッチで取り付けられます。 詳細表示
樹脂には使用しないでください。 金属圧入用のトルクヒンジを樹脂に圧入すると、稼働させたときに樹脂側が耐えられずに削れてしまい ヒンジが空回りしたり、脱落する可能性があります。 詳細表示
LED用調光器VCR-RADの初期設定がうまくいかない 詳細表示
欄間用トルクヒンジ:窓の下側の隙間が7mmと記載されている理由
欄間用トルクヒンジHG-RNM30の取付図は、窓の下側へはモヘアブラシを付けることを想定し隙間を7mmと記載しています。 扉幅がカタログ記載の35mmまでの場合、上側の隙間と同じく3mm以上の隙間が設けられていれば軌跡上、干渉することはありません。 詳細表示
隠し丁番は扉と枠に埋め込んで取り付け、扉を閉じたときに扉の外観から丁番本体や軸が見えないため、「隠し丁番」と呼ばれています。 弊社では様々な隠し丁番をご用意しております。 なかでも、三次元調整機能付隠し丁番HESシリーズは、ご希望条件に合う製品を選定する「選定ツール」もあります。 ... 詳細表示
キャッチ付ガラス丁番GHC34-8型は、キャッチ付スライド丁番と同じ機構ですか
キャッチ付ガラス丁番GHC34-8型は、スライド丁番のキャッチ付とは異なりバネはついていないため、扉を引き込む機能はありません。 樹脂の凹凸のはめあいによって扉の閉じた状態を保持します。 詳細表示
持ち手など操作位置をヒンジの回転中心からなるべく離してください。 それでも動きが固い場合は、下記ご検討ください。 製品の再選定:トルクヒンジのトルク値が蓋のモーメントに合っていない(トルクが強すぎる)可能性があるため、再度製品を選びなおしていただくことを推奨します。 トルクヒン... 詳細表示
樹脂製のパイプに圧入したシャフトが回転し、摩擦が発生する構造のことです。 パイプ構造のほかにも、トルクヒンジの軸部は摩擦を利用した様々な構造でつくられています。 モーション デザインテックのページ内にて、各メカニズムをイラストで説明しております。 詳細はこちら 詳細表示
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