印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
トルクヒンジは摩擦力を利用した製品で、動き出し(静トルク)と動作中(動トルク)では操作感が異なります。 動き出しよりも動作中の方がスムーズに動くため、止めたい位置より大きく動かしてしまう現象が発生します。 ※スティックスリップ現象といいます。 この、動き出しと動作中のトルクの差をなるべく... 詳細表示
三次元調整機能付隠し丁番HESシリーズは扉と枠の面取りが必須ですか
必須です。 面取りをしないと扉と枠が干渉するため、カタログの参考値をご覧の上、面取りを行ってください。 ※面取りは扉側も枠側も必要になります。 詳細表示
長蝶番以外は、基本的に2個以上でお使いください。 1個使いの場合、偏荷重を受け、耐荷重や寿命が著しく低下します。 詳細表示
システム30、システム32とは、木工家具における、規定の取付位置、加工を施す「システム材料」の規格を指します。 【システム30】 日本固有のシステムです。 木材の小口から奥に35mm、上からピッチ30mm、Φ5の穴加工をベースにしたシステムです。 【システム... 詳細表示
1口タイプのUSBコンセントは縦に2つ以上設置することは出来ません。(間に別の配線器具を挟む場合も不可) 2口以上USBコンセントをご利用になりたい場合は、DM2-U2P2型または、DM3-U2P2A1型をご使用ください。 詳細表示
スイベルトルクヒンジとは、360°自在に回転するヒンジのことです。 タブレット端末の展示台や工作機械等の操作パネルなどに使用します。 円形状のスイベルトルクヒンジは、中央の穴から配線を通すこともできます。配線の太さに合わせて穴径を選べます。 また、まとまった数量の場合はご要望に応じて特注対応も可能... 詳細表示
棚板と棚柱との隙間を1mm以下にしなければならないのは、棚受の全面でしっかりと荷重を受けるためです。 カタログ記載の耐荷重は、隙間を1mm以下にし、しっかりと棚受で荷重を受けている状態での数値です。 棚受の先端で荷重を受けてしまうと、弊社の想定していない負荷が棚受に掛かりカタログ記載の耐... 詳細表示
調整式トルクヒンジとは、調整ねじを回すことによって指定の範囲内でトルクの調整ができるヒンジです。 蓋や扉のモーメントが不明確で、現場でトルクの調整をしたい場合におすすめです(万能ではありません)。 詳細表示
ステンレス鋼製トルクヒンジPHCS型が屋外使用できるのはなぜですか
ステンレス鋼製トルクヒンジPHCS型が屋外で使用できる理由は、軸部(トルク発生部)にニトリゴム製のOリングを使用しており、Oリングが防水の役割をしているためです。 製品詳細はこちら 詳細表示
取付前にワンウェイトルクヒンジPH35型が閉じて、開かなくなってしまった
ワンウェイトルクヒンジPH35型を単体で開いた状態にするには、専用工具が必要です。 弊社で専用工具を貸出しておりますので、お問い合わせください。 ご使用後は必ずご返却をお願いします。 お問い合わせはこちら 詳細表示
1540件中 561 - 570 件を表示