印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
スライド丁番とは、家具の内部に取り付け、扉を開閉するための部品です。 軸が外に露出せず、開閉時に隣の扉に干渉しにくい多軸構造です。 5段階ダンパー内蔵、重量用、ワンタッチ取り付け、ガラス扉対応など、さまざまな仕様をご用意しております。 製品検索では、絞り込み項目にて扉の条件に適した製品を絞り込むことが... 詳細表示
チューブラ錠とは、ケースロックの仕様で、ラッチ制御の機構を円筒状のケースロックに納めたものです。 弊社では、「スタンダード型チューブラ錠 LA-51」をご用意しております。 ストライク(受座)と接触するラッチボルトに樹脂をインサートし、ケース内部も樹脂でカバーした本格的な消音錠です。 施工... 詳細表示
【新規で家具を製作する場合】 扉をゆっくりと閉めるソフトクローズ機構が内蔵されたスライド丁番をおすすめします。 【既存家具の扉の場合】 BSバンパーのような緩衝材や、後付けで取り付けができる家具用ダンパー吊元タイプDS型などをご検討ください。 扉が閉まる際の音を緩和することができます。 ... 詳細表示
ガラス用金物の自動閉止範囲・フリー範囲・ソフトクローズ範囲の違いとは
扉の動きがそれぞれ異なります。 自動閉止範囲 扉の重量を利用して、扉が自動的に閉まります。 フリー範囲 扉から手を離すとその場で扉が静止します。 ソフトクローズ範囲 一定の角度からダンパーの力でゆっくり扉が閉まります。 詳細表示
トルクヒンジとフリーストップヒンジは、どちらも扉や蓋の開閉位置を任意の角度で保持する蝶番です。 弊社ではトルクヒンジ=フリーストップヒンジと考えております。 なおトルクヒンジのことを、ダンパーヒンジと表現する他社メーカーもあります。 (ダンパーヒンジにもトルクが発生するため) ... 詳細表示
スライドレールのレール長さを選ぶ際、 レール長さは、キャビネットの奥行寸法よりも短くなるようにしてください。 ただし、レール長さに対して奥行寸法がありすぎるのも問題なので、 奥行寸法に近い長さのスライドレールを使用してください。 両トラベル仕様のスライドレールも同様です。 ... 詳細表示
メートルねじ(ミリねじ)とインチねじ(ユニファイねじ・ウィットねじ)と台形ねじは、以下の通り異なります。 メートルねじとインチねじは、ねじ山が三角形になっておりどちらも三角ねじと呼ばれます。 メートルねじはねじ溝のピッチがメートル単位、インチねじはインチ単位です。 日本で使用されているねじはほとんど... 詳細表示
スライド丁番のカップをはめ込む穴の径の端から、扉の端(吊元小口面)までの距離を指します。 詳細表示
ディンプルキーとは、鍵の表面に大きさや深さの異なるくぼみが複数ついている防犯性の高い鍵のことです。 抜き差し方向のないリバーシブルタイプで、鍵の差込口を確認する必要がありません。 詳細表示
お客様の仕様や目的に合わせて丁番・ヒンジの専用選定ツールをご用意しております。 以下をご選択ください。 詳細表示
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