印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
上記の仕様の場合、併用はできません。 エアダンパーユニットS型の引込力とプッシュオープンの開こうとする力が相反するため、併用すると引き出しを開けきることができないからです。 現在弊社では引き出しを押して開ける機構と、閉まり際にゆっくりと静かに引き出しを引き込む機構を組み合わせたスライドレールを開発... 詳細表示
どちらも引き込む機能がありますが、ダンパー(ゆっくりとなる)機構が入っているかいないかの違いです。操作感にも違いがあります。 【セルフクローズ】 最後まで筐体を押し込まなくても全閉状態となる機構です。ゆっくりと閉まる機構はありません。ソフトクロージングよりも軽い力で引き出すことができます。... 詳細表示
スライドレールの消音機構とは、スライドレールに組み込まれているバンパーにより 全開時と全閉時の金属音を緩和する機構のことです。 ※完全に音が消えるわけではなく、リテーナーの移動による走行音は緩和されません。 スライドレールC2431Sは、リテーナー移動の音も緩和させる「静音仕様」となっています。 ... 詳細表示
スライドレールが移動距離よりも狭い範囲しか動かなくなる、ボールクリープが原因と考えられます。 強制的に全開位置まで引っ張る事により解消できます。衝撃を与えすぎると破損の原因になりますのでご注意ください。 詳細表示
どちらも引き出しがゆっくりと閉まるセルフ&ソフトクロージング機構付の製品ですが、レール高さと耐荷重が異なります。 また使用用途においてスライドレール3670は軽量の引き出し向けで、引き出した時の初動の感覚もスライドレール4670より少し軽くなっております。 スライドレール3670セルフ&ソフト... 詳細表示
前板を押すだけで引き出しが開くプッシュオープンタイプのスライドレールがあります。 ハンドルやつまみが不要で、フラットなデザインを実現できます。 詳細はこちら 詳細表示
グラビティーヒンジとは、扉の重量を利用して自開・自閉するヒンジのことです。 自重で扉を開こうとする自開タイプと、閉めようとする自閉タイプがあります。 トイレブースやシャワーブースで使用されることが多く、使用場所にあわせて扉の開き方向を内開き仕様あるいは外開き仕様のどちらかをお選びいただけます。 弊... 詳細表示
製品情報ページで「スライドレール」カテゴリを選択し 希望の仕様や寸法で絞り込み検索をすると、 使用中のスライドレール、もしくは一番近しいスペックのスライドレールを 見つけることができます。 ※製品に刻印されている文字は、品番ではありません。 判別の際は、以下の情報が特に重要になります。 お手元にご... 詳細表示
ボールベアリングを使用したスライドレールは、垂直使いできません。 ボールクリープが発生し、スライドレールがスムーズに動かなくなる可能性があるためです。 ※ボールクリープとはスライドレールが移動距離よりも狭い範囲しか動かなくなることです。 スライドレールの垂直使いはガイドレールあるいはリニア型多目的... 詳細表示
キャスターの自在車と固定車の組み合わせ方法は、使用場所の環境にあわせてお選びください。 環境に適したキャスターを選定すれば、作業効率を向上させることも可能です。 自在車: キャスターが360度回転し、操作の自由度が高いキャスターです。 固定車: 進行方向が固定されているため、直線方向に進む... 詳細表示
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