印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
屏風(びょうぶ)丁番とは、屏風のようなしまい方ができる丁番で、左右に180°ずつ回転します。 弊社の製品では、「ステンレス鋼製屏風丁番HG-BH型」が該当します。 ステンレス鋼製屏風丁番HG-BH型 詳細表示
スライド丁番の座金の3つ穴タイプと4つ穴タイプの選び方は、下記を参考にお選びください。 システム30あるいはシステム32が使用されてない取付穴の場合は、どちらも使用可能です。 3つ穴タイプ:ノックダウン家具の穴ピッチでスライド丁番を取り付ける時にはシステム30あるいはシステム32の3つ穴タイプ... 詳細表示
ダンパーヒンジは蓋や扉の閉じ際・開き際のスピードを抑えて、ゆっくりと動くヒンジです。 粘性体による抵抗でスピードを低減させます。 弊社では扉の開き方にあわせた様々なダンパーヒンジをご用意しています。 水平方向の開き方の場合、製品の選定は扉や蓋の最大モーメントを計算する必要があり、計... 詳細表示
家具用引戸のオーバーハングとは、扉の収まり位置がレールから張り出した状態を指します。 弊社の製品では「オーバーハング引戸金物OX型」が該当します。洗面化粧台やトイレ収納などの小型扉に最適です。 製品詳細はこちら 詳細表示
旗丁番とは、一軸構造で、左右の羽根が上下に分けられる丁番のことです。片側の羽根が旗に似ている事から旗丁番と呼ばれます。別称「抜き差し丁番」とも呼ばれます。 旗丁番の選定には、扉の寸法や質量(重量)から適切な丁番が見つけられる「選定ツール」をご活用ください。 選定ツールはこちら 家具金物・建築金物はこ... 詳細表示
開けた時に扉と筐体内部がフラットになる、ドロップ丁番やミシン丁番がおすすめです。 製品一覧はこちら 詳細表示
オープニングクリアランス(以下:O.C.)とは扉を開閉する際に必要な隙間です。 O.C.には、吊元のO.C.と扉先端のO.C.の2種類あります。 家具を壁につけて配置する場合などに、O.C.が適正に確保されていないと、扉が壁に当たって開かなくなります。 O.C.は扉の厚みに左右されますのでカタログで... 詳細表示
ガラスドア用錠M1030型やM100E30型をサムターン付シリンダー錠に変...
ガラスドア用錠M1030型とM100E30型をサムターン付シリンダー錠仕様にする場合、別売のプロファイルシリンダー錠14E5型をガラスドア用錠のはめ込み部分に取り付けしてください。 ※納品時のガラスドア用錠は、両面シリンダー錠が取り付けられていない状態になっています。 ガラスドア用錠 M1... 詳細表示
三次元調整機能付隠し丁番 HESシリーズの三次元調整とは、 上下、左右、前後方向の微調整が可能な三次元調整機能が付いているという意味です。 調整機能があることで、現場での施工時間削減に貢献します。 詳細表示
オリンピア丁番の板金取付に、スペーサー360-BCSが必要な理由
オリンピア用の板金扉用スペーサー360-BCSが必要な理由は、強度確保のためです。 オリンピアスライド丁番360(カップ径Φ35)に取り付けることで、カップ底面の受けを設ける必要がなくなります。 詳細表示
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