印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
ドロップ丁番とミシン丁番の違いは、仕様の違いと開閉角度です。 共通しているのは、木用で、開いた際に木板(扉)と木板(底板)をフラットにしたいという点です。 【ドロップ丁番】 ドロップ丁番の開閉角度は90°です。扉を90°閉じた際にかぶせ仕様になります。 テレビボードなど家具の下開き扉に... 詳細表示
ガラス扉に使えるスライド丁番はあります。 製品検索にて、ガラス厚や開き角度などの条件から製品の絞り込みが可能です。 ガラス扉にスライド丁番を取り付けるには、スライド丁番本体、マウンティングプレート(座金)、ガラス扉用フェイスプレート(またはガラス扉の正面プレート)が必要です。同じシリーズの製品をご用意くだ... 詳細表示
重量用ワンタッチスライド丁番 J95で、扉がゆっくり閉まるタイプはありますか
スライド丁番 J95にはソフトクローズするタイプはありません。 重量用ワンタッチスライド丁番 J95(キャッチ付)と「ダンパーキャッチDC-200型」(横開き扉用)を併用いただくと、扉がゆっくり閉まる仕様になります。 重量用ワンタッチスライド丁番 J95シリーズはこちら ダンパーキャッチDC... 詳細表示
自動ドアと自動閉止引戸とソフトクローズ引戸の違いを教えてください
・自動ドア 扉の開閉を手動ではなく電気などの動力によって行う扉のことです。 弊社には引戸タイプはありませんが、フラット可動間仕切り金物には一部電動のものがあります。 ・自動閉止引戸 上レールが傾斜しているため、手を離しても扉がゆっくりと自動で閉まります。 ただし扉を開く動作は... 詳細表示
スライド丁番のストレート座金とは、スライド丁番に隠れる真っすぐな形状の座金のことです。 2点止めのため取付強度は弱くなりますが、座金がスライド丁番によって隠れるため、見た目がすっきりします。 【意匠性を妨げない、本体カバーとストレート座金】 ダンパー調整機能付スライド丁番「ラプコン搭載 オリンピア... 詳細表示
ガラスショーケース金物GS-Gシリーズとは丁番や錠前を統一したデザインで、トータルコーディネートできるガラスショーケース用金物です。 フラットでシャープなデザインのため大切な展示品の価値を損ねず、金物が目立たないショーケースを創れます。 回転軸に丁番の溝をはめ込むと扉が枠に一時的に保持されるため、... 詳細表示
ラプコンドアダンパーLDD-S型を付けたドアが閉まりきらない場合、下記を確認ください。 ダンパー本体は扉面から23mm~35mmの位置に付けてください。 レバーハンドルのラッチ抵抗が強い場合は、本体にある閉止力調整を強くしてください。 ラプコンドアダンパーLDD-S型 ... 詳細表示
スライド丁番のマウンティングプレートは、各シリーズに対応したマウンティングプレート(座金)をご選定ください。 ねじ取り付けピッチが、30mmか32mmかでお選びいただけます。 強度を高めたい場合は、4つ穴タイプをおすすめいたします。 各シリーズごとの対応マウンティングプレートの検索はこちら 詳細表示
スライドレールの取り付け方は、以下動画をご覧ください。 取り外し方は以下動画の手順を遡る形で行ってください。 脱着できないタイプのスライドレールの取り付け方はこちら 脱着可能なタイプのスライドレールの取り付け方はこちら 詳細表示
ガラスドア用自由丁番M8010型とM8011型の違いは何ですか
壁面に取り付ける部分が両座(M8010型)か片座(M8011型)かの違いです。 枠に対してガラスを同面で納めたい場合はM8011型をご使用ください。 詳細表示
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